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   【会社概要】                
 

  商 号 株式会社 オプトクリエーション  
 
  所在地
本社
 
    神奈川県横浜市鶴見区末広町1-1-40 横浜市産学共同研究センターE   
    TEL.045-947-4152 FAX.045-947-4153  
    URL:http://www.optc.co.jp  
     
     
    資材センター  
    神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢西町11-19

 
   
 
 
 
  役員 代表取締役飯田 準一
 
    取 締 役  :皆川 享史  
    取 締 役  :河二 吉秀  
    監 査 役  :末永 巖  
    監 査 役 小出 実  
オプトクリエーション会社概要リスト区切りライン
 
  資本金 596,045,000円  
 
  設立 2002年11月21日  
 
  沿革 オプトクリエーションの歩み  
     
   
2002年 11月設立。無機ELの開発・販売業務開始。
2004年 LEDが顕著に伸びてきた為、無機ELを断念。
2005年 ナノバブル技術の研究/開発を開始。
  ナノバブル発生のコア部分の完成。
  特許を出願(自社単独2件[基本・燃料]、共願1件)
2006年 (独)海上技術安全研究所と(財)日本船舶技術研究協会と当社の3社における共同研究を開始。
2007年 1月:3社における共同特許出願。(船舶バラスト水)
  ナノバブルを確認。(計測結果:気泡の平均粒径:80ナノメートル・1ccあたり 1500万個)
  液体(燃料・水)+気体(空気・水素ガス・二酸化炭素ガス)をテーマに応用研究を開始。
2008年 ナノバブル水素水の完成「ナノサプリーム」販売開始。
  12月:「NESTA JAPAN」様より公式認定を頂く。
2009年 ナノバブル液体製造 特許取得
  トヨタグループへナノバブル燃料セパレートシステムを試験納入。夏(冷房)、冬(暖房)において燃料使用量削減率28.5%の検証を確立。
 
2010年 ナノバブル水製造 特許取得
  農業ビニルハウス用ナノバブル燃料セパレートシステム開発開始。
  ナノバブル水素フコイダン水「アスミーテ」販売開始。
  
2011年 農業ビニルハウス用ナノバブル燃料セパレートシステム試験設置開始。
  工業縦型貫流ボイラー用ナノバブル燃料セパレートシステム試験設置開始。
  農業、工業用共に、オリジナル損害保険の補償を確立。
  マイクロバブル技術のオープンイノベーション開始。
共同開発:半導体洗浄開始。
製品開発:高濃度持続型オゾン水開始。
2012年 農業ビニルハウス用セパレートシステムにおいて試験設置ならびに販売を開始。
  工業温水ボイラー用セパレートシステム試験設置開始 。
  マイクロバブル炭酸泉の各バリエーションを開発。
  マイクロバブル水素水サーバーの開発。
2013年 高濃度持続型オゾン水の研究発表
    ・AAO 2013(アメリカ・フィラデルフィア)
・WIOC 2013(タイ・プーケット)
 
 
  社是
エンジョイ サイエンス  
      さあ、誇りと感謝を持って先へ進もう』  
 
  社訓 1. 楽しい仕事を自ら創る  
    1. 難しい仕事を自ら成す  
    1. 新しい仕事に自ら加わる  
    1. 仕事を成し遂げれば誇りと感謝が生まれる  
 
 
 
 
 
















           
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